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透明な着ぐるみ少女 #2,ミイラになった話【2】

[db:作者] 2026-01-05 11:15 p站小说 3170 ℃
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周りは真っ暗で、体を動かすことができなかった。唯一動けるのは頭を振ることだけ。口は猿轡で開かれていて、一言もしゃべれなかった。

(ここから出して! 誰か助けて!)

私、井戸川透子は、体のほとんどを拘束され、密閉空間の中に閉じ込められていた。毎日学校に着ている普通の人間に変装するためのキグルミの上に、全身を白い布で包んでいた。

最初は高校の文化祭なのに、どうしてこうなってしまった?

「こんにちは、ユキちゃん。聞こえる?」

頭の上に設置してあるスピーカーから聞こえてきた予想外の音に驚かせた。裕美の声。

「らぁ...ぁ...ぁ…」

何があったか聞きたかったが、私の声は怪獣がうなるようにグロテスクになり、どの言葉も意味をなさなかった。口の中には猿轡が入っていて、口を目一杯開けて、歯で噛まなければならない。その近くのマイクとボイスチェンジャーが私の声を怪獣のうなり声に変えてしまうのだ。裕美の説明では、文化祭のお化け屋敷で、怪獣の声を出して人を驚かせるためのものだというが、今の様子からすると、裕美は別のことを考えているに違いない。

「『うわー、食べちゃうぞ 』って脅してるみたいで怖いね。でも残念、あなたはミイラのように、その棺に閉じ込められていて、何もできないよ」

裕美は私の声を聞こえた。棺の中にスピーカーがありそうだ。私は反対を示すために、さらに大きな声で叫び始めた。

「そうそう。もっと叫べ。どうせ、木の棺桶の中に入れられた怖いミイラとして、その棺桶の中から怖い音を出して、通りすがりの人が怖がるようにするんだよ。覚えてないのか?」

その瞬間、外から大きな女の子の悲鳴が聞こえた。目隠しをしないにもかかわらず、この閉じた棺桶には光が入らないので、何も見えなかった。 誰かが近くにいると思うと、必死に外の人に「出してください」と呼びかけた。

(助けて!棺桶を開けて!出して!)

「ああ、どうして急に大きな声で叫ぶのかわかったよ。助けを呼んでる?無理無理。このお化け屋敷に入ったばかりの女の子たちは、棺の中に恐ろしい化け物が眠っていると思うだけで、棺を開けるわけがない」

裕美の言葉通り、外からの叫び声はもう聞こえなくなった。少女たちは怖がりすぎて逃げた。

さっきまでの激しい叫び声のせいで、喉が乾燥してかぶれた。そして猿ぐつわはよだれに出続けさせて喉の痛みを悪化した。声を出すのを止めた。

「どうしたの、ユキちゃん?もうすぐ次の観客が来るよ」

私は黙ったまま、息を荒げて正気を保とうとした。

「こら、忘れるなよ。ユキちゃんは私たちのクラスのお化け屋敷のミイラになることを申し込んだのよ。みんなで投票したのよ。さあ、自分の仕事をしなさい」

申し込んだって?私は運悪く、貧乏くじを引いてしまったんだろう。今にして思えば、この抽選は私をハメるために仕組まれたかもしれない。そもそも文化祭でお化け屋敷をやるのをクラスが納得した理由... 「ハロウィンが近いから」ってなんてことだ。

それにこのミイラの意味って何?ミイラに見られたいのなら、なんでこの棺に入れられて、決して開けられないの?どうやって私をミイラと見るんだろう?

さらに不思議なことに、この棺には何か変な仕組みがあるようだ。

「まだ頑固なのか?どうやら、硬い方法でやるしかないわ」

奇妙な機械の音がして、何か丸い物体が私のアソコにこすりつけられた。それが何であるか理解するやいなや、機械は私の陰部の真上で激しく振動し始めた。いつものキグルミの肌タイの上に布に包まれる私は基本的に裸で、アソコのシミュレーションに対して悲鳴をあげた。

「あぁ...あぁ...あぁ...」

声変わり用の猿ぐつわを付けていたため、私の悲鳴は低い唸り声に変わってしまった。

「そうだ、そうだ。もっと叫んで。いいぞ、ユキちゃん。見ろ、あなたの声を聞いた女の子たちが怖がっている。きっとこのお化け屋敷は文化祭で一番注目の場所になる。ユキちゃんならできるって信じてるよ。なんたって、学校でバイブでオナニーしてるの見たことあるし、ユキちゃんがイク音も好きだしね」

(見られた?)

姉の拷問以来、私はキグルミの中の激熱に楽しむという変態なドMと化した。元々、キグルミは透明人間が普通の人に正体をバレていないように、肌タイとマスクで変装することが義務付けられていることだが、私にとっては性癖になってしまった。

夏休みの前、猛暑のある日、私は姉を見習い、トイレでオナニーをするためにトイレに行く許可を求めた。その日、爆睡するほど楽しんで誰かに自分の喘ぎ声を聞かれても気づかなかった。

だから、さっきの裕美の言葉から、姉と同じように、その日トイレでオナニーしているところを見られたとしか考えられない。その後、裕美が何も聞いていないが、今私はまたもや親友にBDSMを施されることになった。姉と同じように、彼女もドSに違いない。

「その調子よ、ユキちゃん。今回は大勢が来るから、最高の演技をしてね 」

と言い終わると同時、裕美は振動が強くさせた。すべての感覚が最大限に刺激された。その瞬間、絶頂を迎えるのは時間の問題だと思った。

来た。

体が激しく痙攣し、さらに大きな悲鳴を上げた。震える体が棺の壁にぶつかり、部外者はこの棺の中の化け物が外に逃がそうとしているように見える。その結果、外ではさらに大きな悲鳴が上がり、人々が逃げ出す音がした。

(いや、離れないで。戻って。助けてください。お願い...)

「見事だわ~ お化け屋敷は怖くないって言った奴らも結局逃げ出した。ユキちゃん やるじゃん」

(でも私も無理…)

このセッションは、姉にされたことよりも早く私を疲れさせた。キグルミのマスクをして、さらに布をかぶせ、換気もほとんどない密閉された空間に入れられたので、呼吸がとてもしづらくなってしまった。息が苦しくなった。

「はあ...はあ...」
「疲れたの?しょうがないね。少し休ませてあげるよ。とりあえず化け屋敷は休憩中にしよう」

(やっと!棺を開けてください!)

しかし、裕美にとって、休憩は私の陰部を擦っていたバイブが引っ込むだけで、棺は開かないことだ。私は必死に棺の蓋を叩き、蓋が開くや誰かがそれを聞いて蓋を開けてくれることを祈る。

何も起きなかった。

「ユキちゃん。誰も入ってこないように足止めしていると言ったでしょう?誰も来ないよ。だ、れ、も。もし誰かがいてもあなたを放さないよ。だから出るのを諦めなさい。それに、お化け屋敷を見ようと思っている人がたくさん並んでいるよ。はい、続く」

(ダメダメ!もう無理!やめて!)

私の陰部は再び刺激され、また唸るような声を上げてしまった。さらに悪いことに、今度は指ほどの大きさの振動体が、私のクリトリスの周りを円を描くように動き、まるで指で弄るような感じだった。痛みと苦しみが全身を襲うが、怖い音を出す以外にできることはない。

肌タイとマスクで全身汗まみれ、さらに布を何重にも巻いているため、熱がこもってしまっていた。口枷から出る無数の涎と膣から出る愛液で、私の体はあっという間に脱水症状に陥った。喉はカラカラに乾き、もう悲鳴も上げられなくなった。

それでも、刺激は止まらず、2度目の絶頂を迎える時には、無我夢中でさらに声を出してしまった。体が激しく痙攣し、足のバランスを崩し、膝が棺桶の壁にぶつかった。もうまっすぐ立っていられなくなった。

(もう...耐えられない...これ以上... お願い裕美… 放して…)

スピーカーからもう音が出なくなった。裕美は自分の位置から離れたはずだった。姉のようなドSなら、私の苦しむ声を聞きながら、秘め所に自慰しているだろう。

同時、彼女がその位置にいなくなったということは、彼女が戻ってスイッチを切るまで、私をオーガズムに陥れる機械は無限に動き続けることだ。つまり、もう誰も私を救えない。

(いつまで...このまま…)

息がだんだん短くなってきて、幻覚を見ていて、夢の中に落ちていくような感覚に陥った。

その夢の中で、私は古代エジプトの女王で、たくさんの信奉者とたくさんの金を持っていた。ただ手の仕草だけで、誰かが私の欲しいものを持って来てくれた。

その平穏な生活は、災難に見舞われて突然終わりを告げた。私は亡くなったが、なぜか周りで起きていることに意識できた。人々は私の葬儀を行い、薬包を巻いて、最後は金の棺に入れ、私の体を保存するようにした。

そうして、私はミイラになった。

ミイラになれるということは、裕福で力強い人生を歩んできたということだ。

だから、ミイラになるのはいいことなのだ。

そして、この快感も、ミイラになる一部なのだ。

(もっと......欲しい)

その後、絶頂をまた迎えても、もう怖くなくなった。それどころか、喜びで迎えた。

(ああ...天国にいる...)


*****


「文化祭で透子のクラスのお化け屋敷が全校で1位になったそうだね。よくやったわ。やっぱりうちのクラスは 誰も見たくない劇をやらないほうがよかったな」

(私のおかげだ)

「私も気になって行ってみたの。お化け屋敷の中に、絶えずうなり声が聞こえてくる超怖い場所があって。そこには木製の棺桶が不気味に立って、中から時折ぶつかったり引っ掻いたりする音がしてて。棺桶は一度も開けられたことがないのに、もうあんなに怖かったよ。もし、不意に開けたら......」

(それも私。実は私が棺桶が開くのをずっと望んでいた)

「お姉ちゃん、褒めてくれてありがとう。私のクラスは一生懸命作ったんだよ。お姉ちゃんのクラスの劇を見たかったけど、クラスのお手伝いで忙しかったから......」
「いいの。あなたがどれくらい苦労したか知っているわ。でも聞いて。私たちが演劇する時...」

姉の話の間、棺桶の中で気を失った後のことを思い出そうとボーッとしていた。事後、学校の保健室で倒れていたことだけは覚えていた。学級委員長として、裕美はこっそり私を脱出させて皆に情報を隠した。

目を覚ますと、裕美はベッドに飛び乗り、私を抱きしめた。彼女はやったことを謝っていたが、彼女と親友であることから、彼女は密かに、私がこの体験を楽しんでいるか、もっと望んでいるか聞いているのが分かった。

実際、それを楽しんだ。そのおかげで、BDSMがさらに好きになり、より激しい遊び方にのめり込んでいった。「もっとやりたい」と合図をした。

「透子?透子。聞いてる?」
「はぁ?......うん」
「絶対ウソついてる。ほら、私のクラスの劇はこんなにつまらないの」
「アハハハハ...」

気まずそうに笑い、姉が話題を変えることを期待した。

「そういえば、今日はハロウィンで、私たちの透明人コミュニティには仮装パーティーが開かれるよ。何に仮装するつもり?」
「ミイラ 」

考えもせず、そう答えた。

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